本文へスキップ

   洗面修理専門店★水もれ・つまりなどのトラブルに即対応

電話でのお問い合わせはTEL.0120-248-119

24時間365日休まず受付 / お見積り無料

トラブルが起きる原因

@蛇口からの水漏れ

*蛇口の周りからじわじわと水がもれてくる
*ハンドルをしっかり締めても、ポタポタと水が漏れてくる
*蛇口の周りから噴き出すように水が出てくる

など症状が様々な水漏れ。特に使用頻度の高い洗面蛇口は、内部の部品が摩耗しやすいようです。その多くは、
ナットやバルブ等の部品の緩み、中のパーツの劣化、パッキンの劣化・摩耗が主な原因と考えられます。また、「自分で修理しようとしたら余計にひどくなった」「応急処置をしたまま放置していたら水漏れがひどくなった」等のお問合せも多くなっております。水漏れの箇所が確認できても、ご自身で修理せずにお早めに洗面修理センターにご連絡ください。


A洗面台下からの水漏れ

洗面台下からの水漏れと言っても、洗面台の下を覗いてみると、右の写真のようにたくさんの部品があります。蛇口の水漏れと同様その多くは、部品の接合部分にあるナットやバルブ等の部品の緩み、パッキンの劣化や摩耗が原因で水漏れが起こります。

また、排水ホースの中に異物が流れ込み、
ホース内部が傷ついたり、穴が開いたりすることで水漏れが起こることもあります。しかし、洗面台下に日用品を収納しているというご家庭が非常に多く、水漏れしていること自体気が付かなかったというお話をよく伺います。水漏れに気づいた時には、洗面台の底板や床が腐食してボロボロだったということもあり、そうなると大がかりな修理が必要になってしまいますので、普段から洗面台下の整理整頓、点検が必要です。

水漏れは初期段階であれば、ほとんどが簡単な修理作業で済みますので、当社にお気軽にご相談下さい。

B排水口のつまり

洗面台の排水口のつまりは、洗顔フォーム・クレンジングなどの石鹸や油が洗面下の排水管に溜まり、雑菌が繁殖しヌメリが発生。そこに、人の髪の毛やアカ、ほこりが絡みついてゆき、水が流れにくくなることで起こります。

また、排水口に歯ブラシやヘアピン、アクセサリーなどを落としてしまったというご依頼もとても多くなっております。「落としただけで、つまっているわけではないから…」とそのまま放置して使い続けると、つまりが深くなってしまって、後々大がかりな修理が必要になるケースもございますので、なにか物を落としてしまったら、水を流さずに、すぐに洗面修理センターにご連絡下さい。


C洗面台廻りから変な音がする




*水を流すとゴボゴボという音がする
*水道の蛇口を開閉する際、ドンッという音がする

などその症状は様々です。まずは「ゴボゴボ音」ですが、主に2つの原因が考えられます。1つ目は「
排管のつまり」です。つまりによって排管に空気が溜まり、その空気が、大量の水と一緒に流れる時「ゴボゴボ…」という音がします。この場合は、配管のつまりを取り除くことで解消されます。2つ目は、配管内の通気が取れていないことが原因です。通気がないため、水を流すと排管内が真空状態になってしまい、逃げ道がなくなった空気が排水口から出ることで、ゴボゴボ…という音がします。この場合は、通気弁を取り付けることで解消されます

次に「水道の蛇口を開閉する際のドンッという音」ですが、「
ウォーターハンマー」という現象が起きていることが考えられます。排管を流れている水を急に止めることで、強い圧力がかかり、水の行き場がなくなることで起こります。特にシングルレバー水栓や自動水栓は、すばやく水が止まるので、勢いよく水を流した後は起こりやすいようです。改善策としては、蛇口はできるだけゆっくり開閉すること、水栓に止水栓がついている場合は、閉めて水量を調節すること等が挙げられます。


洗面修理センター
フリーダイヤル 0120-248-119
24時間365日受付 / 出張費・見積り料金無料
通話料無料

お電話お待ちしております!
洗面廻りの水道トラブルには、様々な原因がありますが、「パッキンの不具合だと思っていたら実は違った」など、自己判断で原因を決めつけてしまうと、後々大がかりな修理が必要になる場合もございます。自分で部品を分解したり、修理したりするのはなるべく控え、上記フリーダイヤルより洗面修理センターにご連絡ください。

●洗面修理センター●

TEL:0120-248-119
洗面まわりの水道トラブルは
ご連絡ください!




バナースペース